北海道 旭川市にある築75年の納屋を改装した小さな工房で、木工クラフトを製作しています。
屋号の「good」には、「売り手よし、買い手よし、世間よし」という“三方よし”の精神を込めました。つくる人、つかう人、そして地域にとって、良い循環を生み出すものづくりを目指しています。
2025年からは、旭川で長きに渡り木地師として活躍されてきた三浦忠司氏(三浦木地)、阿部泰範氏(阿部木地工芸所)の作品と技術、そしてものづくりへの想いを受け継ぎました。お二人が大切にしてきた手仕事の魅力を、これからも皆様にお届けできるよう日々励んでいます。
